2012年9月2日日曜日

入院二日目

深夜から早朝にかけて、看護師さんが何度か様子を見に来てくれました。
鎮痛剤が効いているようで痛みもほとんどなく、朝もスッキリした目覚め。

早い時間に、顔ふいて下さいねと言いう事で蒸しタオル持ってきてくれます。
まだ歩けないのでこれは助かります。
さっぱりすっきり。

両足の感覚も戻ってるしちゃんと動きます。
足首も振れるし、膝の曲げ伸ばしも大丈夫。
熱は37℃ちょいあるのでアイスノンの枕をもらうと気持ちがいいです。

この日からガスは出ました。
出す時力の入れ方に気をつけないと、傷に響きますが。

手術が終わってから点滴は継続。
2本直列して接続するってのもありなのね。
更に、三方接続管みたいなものでもう1本抗生剤の点滴も繋いだり。

お昼前に歩行訓練。
ふらつく事もなくちゃんと立って、点滴と鎮痛剤のボトルをふら下げて廊下を一周。
これなら大丈夫だろうと言うことで、歩き回る許可が出ました。
水も飲んで大丈夫。
尿菅とオムツも外してもらいます。
しかし抜いてからトイレに行くと、沁みるんだなあこれが。
一階のコンビニで必要な物を買い出ししてから病室でボーッとしてるとなんだか悪寒が。計ってみると38℃を越えてました。解熱剤もらってお休みです。
ロキソニンは効きますなあ。

そう言えば売店にはローソンが入っているので、現金使わずに済むので手持ちを気にしなくて良いのは助かります。

明日は朝から食事が出ますからねと看護婦さん。
何となくお腹が空いてるけど今日からは駄目ですかそうですか。

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